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藍色の夢をみた日

「 君の声だけがどんな雨もよけてくれたんだ 」

書き方がわからないから困る

最近のメディアラッシュ!に毎回のごとくついていけなかったゆりえです。

KOBUKUROADの2枚目のスペシャルライブを見て、あぁやっぱりわたしの原点はギター1本とふたりの声なんだなぁって思ったのね。改めて。だから、アコースティックツアーにはどうしても行きたくて!あんなうたやこんなうたがききたくて!うううううううって悶絶していたんだけれど、お仕事は仕方ないので潔く諦めます・・・いつかまたやってほしいけれど!

頼んだよこぶちくん!!!!(こういうところはこぶちくん頼み)

この私のゆるいブログなわけだけれど、こういうのって何を書いたらいいんですかね。(笑)

ほんとうはひとつのライブが終わるたびに書き残せばいいのだけれど、なんとなく溜め込んでしまって感想も風化してしまったり、なかなかなんにも言葉にしないまま有耶無耶にしてしまったり・・・。

あぁ、こんなことあったなぁってなんとなく思い出せるのも楽しいんだけれどどうせなら「この頃の自分も本当に気持ち悪かったな」って笑えるくらいちゃんと残しておきたいなぁって気持ちも強い。「レポ」なんてそんなすてきなものはかけないけれど、それでもそのときの気持ちをちゃんと言葉にしてあげたいなぁと思っています。

ひとつひとつのライブに思い出があるしひとつひとつの歌に思い出があるからね~