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藍色の夢をみた日

「 君の声だけがどんな雨もよけてくれたんだ 」

sumika 〔camp session〕Live Journey 2016 ーTORCHー

先日のPANと忘れらんねぇよの2マンで大好きになった梅田シャングリラにこんなにすぐに戻ってこれると思わなかった~~。

ほら見てみて、シャンデリアがあって。赤いカーテンで仕切られているの。なんとノスタルジックで雰囲気があるライブハウスなのだろう、といつもうっとりしてしまう。

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今日は、こちら。sumika  〔camp session〕Live Journey 2016 ーTORCHー に行ってきました。行くことが決まったのは今日の朝。ずっとずっと、迷っていて。体調も芳しくないし、チケットも見つからなかったしあきらめかけていたのだけれど、偶然チケットを譲ってくださる方がいらっしゃって…。こんなチャンス無いかも、と。(笑)

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基本的に今までに、「行かなきゃよかった」と思ったライブは1本もないという幸せな音楽ライフを生きているのだけれど、今日のライブは人生の中で5本の指に入る「今日まで生きていてよかった~~出会えてよかった~~~だいすきだ~~」とライブのあと叫びたくなるライブのひとつになりました。(わかりづらい)そしてなぜかたまらなく恋がしたくなったし、私は明らかにsumikaに恋をしています。

 

sumikaの音楽を本格的に聴くようになったのは2週間前。ずっと気になってはいたけれど、聴いてはいなくて。「Lovers」を聴いて、ずきゅんと恋に落ちた後、「雨天決行」で抜け出せないくらいハマった。出会いなんてそんなもの。どこに落ちているかなんてわからないし、どのタイミングがどのきっかけが自分にとって大切なものになるかなんてわからない。

今回もそうだったの、あんまり深く考えてもいなかったの。

でも、今日のライブに行ってこの人たちは私の大切な人たちになるな、と確信したのと同時にもっともっとこの人たちが作る音楽が聴きたい、と思った。

以下、何曲か歌った曲のネタバレがありますのでご注意ください。

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キャンプセッション、はキャンプファイアーみたいなものだと前日ラジオで仰っていたのをよく覚えていたのだけれど本当にキャンプファイアーをみんなで囲んで話をしたり、歌を歌ったりするあの距離感であの温度感で、あの空気感、あの一体感で進んでいくライブでした。座席もあるし、二部構成になっていましたよ~~。セトリはわかりません。(笑)

なんてったって知っている曲<知らない曲 というライブだったもんで…ごめんなさいね、セトリを知りたくてこのブログにたどり着いた人。(笑)

音楽はもちろん「言葉」があたたかくて、ぽかぽかしていて、「伝えたい」気持ちがたくさん伝わってきたからそれを忘れないように記したくてブログを書いています。健太さんに怒られるかな(MCで何度も余計なことは書くなと言われた(笑))それでも、ちゃんと忘れず覚えていたいんだよ。

 

「ツアーではなくてジャーニー。そう、旅です。僕たちsumikaがどんな活動をしているのか、こうやってたいまつの火を灯しながら旅をしながら、伝えていきたい!と思ってこのキャンプセッションというライブをします。今日が初日、次で終わっちゃうんだけれどね(笑)だから今日はセミファイナルです。楽しんでいってね。」「この温度感を、距離感を大事にしたいと思っています。沢山お客さんとコミュニケーションをとりたいし、お話がしたい。」

”温度感” ”距離感”と何度も何度も口にされていたことが伝わるような、歌いながらひとりひとりと目を合わせて話をするように歌を歌われていたのが印象的で。目が合ってニコリ、と微笑まれちゃったら自分のためだけに歌ってくれているのではないかと勘違いしてしまう位。ひとりひとりと「歌」で会話してらっしゃったと思う。そして、何よりみーんなが楽しそうなの!!!!あぁ、みんな音楽が大好きなんだなぁ。歌うことも、演奏することも、みんなで音楽を作ることも好きなんだなぁ、って伝わるの。リズムが、ハーモニーが心地よくてずっとここにいたい、って思った。

torchっていうのは「たいまつ」のこと。光、っていう意味もあるもんね。このライブが光のような、それも眩しい光ではなくやさしく照らしてくれる月明かりのような、そんな場所で。素敵なタイトルだなぁ、と思うと同時に込められた想いを感じ取ってグっとくる。

 

今は知らない人同士かもしれないけれど、みんながライブハウスを出るときには知らない人じゃなくなっている。っていうのはすごくすごく素敵なことで、それは理想的なことだし、それを目指して、その距離感を大切にされていることがググ、っと伝わってきた。1曲目「知らない誰か」とっても素敵な曲だったなぁ~。Amber もこのへんで歌ったのかな。タイトル言ったら「うわぁ~!!」って嬉しい溜息が漏れていたからどんなに素敵な曲なんだ…と意気込んで聴いていたら、もう、心地よさに溶けた。

音楽に酔いしれて、溶ける感覚ってありますよね…。ゆらゆら心地よいのに流されるぎりぎりのところを浮遊しているような、5人とも勿論お客さんやメンバー同士と目を合わせてニコニコしながら演奏していて既に泣きそうになる。(笑)そして、皆さん声が素敵すぎるの…!ハーモニーというか声の重なりが心地よいし気持ち良いし美しいの!4人の声が重なった瞬間、ドキっとするというか…本当にね、素晴らしいよ…。

 

そして、配られるパイン飴。緩いゆるすぎる…。みんなが好きなものを共有して仲良くなれる☆みたいなニュアンスで配ってはったんだけれど、もうその気持ちが嬉しい~~~って心わしづかみ!健太さんは歌うっていうことを忘れて普通にパイン飴をなめてしまう事件を起こしてこどもみたいに「あとでなめる~♡」って紙に出すという…なんちゅうチャーミングな人なんだ…。

4人も仰っていたけれど、本当にライブに行って皆さんの人柄自体がめちゃくちゃあたたかくて、だからこそこんな音楽を作れるんだなぁって思う瞬間がたくさんありました。^^♡ キャンプセッションっていう、この距離感だからこそいつもより緩いしたくさんしゃべるし、って言ってはるぐらい本当によくしゃべる。(笑)「言っとくけど、今日くそ緩いからね。(笑)」「だめだー、なんかにやにやしちゃうね」って4人でケラケラ笑ってるの…なにーーーかわいいーーーーかわいすぎかよーーーー(心の声)

「この距離だから聞こえるみんなの手拍子。いや、遠くだって聞こえてくるんだけどね。
 みんなの手拍子はとっても素敵な楽器になります!でもキャンプセッションではひとつルールがありまして…手拍子なんだけれど、1曲まるまる手拍子するとエネルギー消費が半端なくなるから(笑)歌い始めたらやめる。音楽が鳴ってるところだけたたく。こんな感じで、緩く、マイペースにいきましょう。やりたく無い人はやらなくても全然大丈夫だし、参加してくれる人は参加してくれたら嬉しいです。みんなで音楽をつくりましょう」「早くなったら荒井くんが怒るからね。できるだけオンでよろしく!」「俺そんなこといわねーよ!」

強制しないし選択権をこちらに委ねてくれる優しい言葉と、みんなのペースでねと言ってくれる言葉が嬉しかったし。なによりメンバーのやり取りがかわいいの。(笑) 手拍子をするたびに「お、いい音だね。」「さすが、よくわかってる!」「嬉しいなぁ」って言ってくれる声色がほんとうに穏やかであったかくてくすぐったくなるくらい素敵だった~♡

私はほんーーーーとうに知っている曲が4曲しかなくて、後は初めましての歌だったのだけれど、「あぁこの曲いいなぁ、なんて曲だろう」「うわぁ、こんな風に転調するのかぁ」とか思いながら聴ける贅沢さを味わって、ライブの醍醐味を感じていました。

知っている曲を聴けたら勿論楽しいし嬉しいのだけれど、それだけじゃないなぁって。「好きだったけれどもっと好きになった」が溢れるのって、やっぱり「初めまして」の印象が大事なんだなぁ、って思いました。

そんなことを思っていたら、健太さんも

「キャンプセッションでしか演奏しない曲っていうのが沢山あってね。予習してきてくれた人もいるのかもしれないけれど、きっと知らない曲も出てくると思います。でもね、知らないからシュンってなることはないと思うよ。知っていてイエイっ!って思うことはあっても、絶対知らないからシュン…にはならないから。だから肩ひじ張らずに楽しんでください」

って言ってくださって、とってもこころがホッとした。

知らないからシュン、知っていてイエイ、っていう例えがめちゃくちゃわかりやすいのに親しみやすくて、あぁこの言葉選びは天性のものだなぁ…と薄々気づいて、ひとりでにやける。(まだ序盤)

この辺でうみべのまち (印象としては、昨日の日のワルツみたいな。ぜんぶひらがな表記でも可笑しくない歌詞。私は地元の海の景色を思い浮かべながら聴いていたよ~それにしても本当に曲のふり幅が広い…)

とか、ここから見える景色 とか歌ったのかな?結婚式で歌ったって言っていたのだけれどこの曲とってもとっても素敵だったよ!!!私のこの曲めっちゃすき!!CD買う、!って意気込んで後々調べてこの辺の曲はすべて廃盤になっていることを知って絶望している。…まじで2013年なにやってたんだよ、ばかたれわたし。2013年にsumikaに出会えていたら、と死ぬほど後悔する場面って何度も訪れて、きっとこの先も何度も思うんだろうけれどわたしのタイミングは2016年だったんだよね、きっと。過去は変えられなくても、この先を見守ることができたらそれでいいんだよね。(と言い聞かせている)

 

sumikaの音源を聴いていくうちにsumikaが活動休止をしていたことを知って。

video letter とやらをyoutubeにアップされていたのね。

www.youtube.com


「もし自分だとしたら、なんでだろうってもやもやしちゃうと思うから」って。

文章でなく、「話す言葉」で伝えることを選んで、一人でも多くの人につたわるようにってyoutubeで配信するビデオレターという形を選ばれたみたい。

わたしはこの時代を知らないし、いわゆる「sumika第二章」と呼ばれる 今しか知らないから。悲しかったなぁあのとき…、とか
待っていたよ、おかえり、とかそういう気持ちには勿論なれないのだけれど、それでも一生懸命、今の思いの丈をあらゆる言葉を使って伝えようとするその姿こそがわたしが好きになったsumikaなんだなぁ、と思って。

…よくわかんないよね。(笑)

もしかしたら活動休止していなくて、こんな「未来」じゃなかったらわたしは出会えてなかったのかもなぁ、と思うとやっぱり「今」出会えたことに意味があるのかもしれない、と勝手に肯定したりして。
昔を知らないならその軌跡を辿ることしかできないのだけれど、これからを一緒に歩むことができるのだったらこのはじまりを大事にしたいなぁ、なんて勝手なことを言ってみたりしてこの映像を見ていました。

sumikaの雨天決行という曲が私は大好きで、その前のMCで言ってくれる「嵐で家が吹き飛ばされてみんなが帰ってくる場所がなくならないように。雨が降っても、槍が降っても、やめない覚悟を。」っていう言葉が
すごくすごく好きで。 

sumikaは家で。帰る場所で。居場所で。homeで。それはファンにとって
だけではなく、メンバーの皆さんもそう思っていてくれて、わたしたちを仲間だと言ってくれる。
みんなが帰ってくる場所はここだよ、って門を開いていてくれる。

でも歌詞はね、

「やめないやめないんだよまだ
足が進みたがってる
やめないやめないんだよまだ
足が動きたがってる」

なんだよね、今日が始まりの日で、ここから勝負に打ち勝てるように行って来い。負けたら絶対ここに戻っておいで、また作戦を立てよう。ほら、行って来い!って背中を押してくれるような。

だからこの曲で、ライブが終わるのがとても好きで。
この曲は「いってらっしゃい」の歌だし「ただいま」の歌でもあるんだよなぁ、きっと。

…話がそれた。(笑)

途中10分間の休憩があったり、質問コーナーがあったり(ここは割愛。でもめっちゃしゃべる。とにかくしゃべる。本人たちが「だめだ、このへんで終わっておかないとただの面白バンドになっちゃう。」とかいう位しゃべる。そしてメンバーが言ったことに一番メンバーがウケるし、ガチ笑いしてるのがかわいらしくてしかたなくてお客さんもみんないとおしいなぁ~みたいな風に見ていた)


そのあと、ステージ上には健太さんがひとり。 

「マイクを通した音と、生で歌う音は少し違うので。メンバーの粋な計らいによって、1曲生声で歌いたいと思います」

ぜ、ぜ、贅沢…!そして毎回黒田さんに「生声で歌うのは体力消耗する」というのを呪文のように言われていたので「よ、よいのですか」とひとりであたふた。
オリビアを聴きながら を歌ってくださいました。
…色気がすごい…。一言でいうならば、色気がすごい。女の人の歌も似合う声なんだなぁ。1番終わりに「聞こえる?だいじょうぶ?」って確認したり終始、言葉選びが優しい…。人柄がにじみ出ておる…。人たらし感…。(笑)

シャングリラの舞台は木でできてるんだって、だから響きがまたちがってよく響くと思うよ、とのこと。音のぬくもり、木のぬくもり。あぁ、これが温度感ってことなんだなぁ、と思いました。ここまでめっちゃ長い。これ大丈夫?紙の日記に書けよってレベルじゃない?(5000文字)


ソーダのアコースティックバージョンもとってもさわやかでよかった~♡

 

健太さんがぐるり、って背中向けて荒井さんのほう見て頷いて戻ってきたり、じゅんちゃんのほうを見ていいねぇ~みたいな表情したり、おがりんのほう見て笑っていたり…もう表情がめちゃくちゃ柔らかくてあったかくてこっちがきゅん、とするよ~(´;ω;`)そしてみんなアイコンタクトして、うんうん、って頷いたり笑ったりして返すの~~~この関係性が素敵な音楽を紡ぐ秘訣なんだねぇ~~~(´;ω;`)

 

LoversのMVで初めて僕らの本質的なところが伝わった気がするんです。って。sumikaはメンバーの人柄含め、そういうのもちゃんと好きになってもらいたいみたいなニュアンスのことを仰っていたり。何故この距離感に拘っているかっていう話もしてくださった。


「やっぱりこのキャパシティじゃなきゃ、伝えられないことがあって。伝えられない想いがあって。それが1万人の前で、となると今の自分じゃ出来るかって言われると本音を言えば出来ないと思う。だからこのキャパシティが精一杯。だけれど、だからこそ自分の想いを伝えたいし、届けたい。
 僕たちはね、チケットが売り切れなくてもいいって思ってるんです、実は。(笑)誰のことも置いてけぼりにしたくなくて、取りこぼしたくなくて、みんなにライブを見て欲しいから、みんなが観れるような箱を、って思っているんです。でもね、完売してね、ありがたい事に…難しいなぁ、なんて伝えたらいいんだろう…。
もっともっと大きいところで沢山の人に見てもらえるような場所で出来たら、きっと全員がライブを観に来れるんだけれど、やっぱりこの距離感でしかできない音楽もあるんです。大きい場所でやって素敵なこともあるし。僕たちは、この距離感を大事にしながらゆっくり進んでいきたいと思っています。」

みたいな感じのね。ニュアンスだけどね、あー、ほんとうに一言一句漏らさず覚えておきたかった…。

私は、こうやってバンドとしての方向性だったり考えだったりをファンと共有しようとしてくれたり、こちらの意図を汲んでくれようとするその姿と姿勢がとても好きで。
 いつも「自分たちはこうしたい」と同じくらい「みんなはどう思うかな」を大事にしてくれていることが言葉の端々に散らばっていて、嬉しくて仕方なかった。
だからこそ、smikaのみんなの想いを全身で五感で感じ取りたいと思ったし、思ったことをちゃんと投げ返したいな、って思ったよ~~あぁ~好きだよ~~(´;ω;`)


で、最後に雨天決行。いや、まさか聴けると思わなかったんだよ(´;ω;`)

雨天決行にはやっぱり特別な思いがわたしにはあってね。悲しくもないし、辛いことがあったわけではないんだけれど4人が歌ってくれている、その姿があんまりにも優しくて柔らかくてあったかくてね、泣きながら笑うかんじ。悲しいから泣いているわけではないんだけれど、嬉しくて泣く、そんな感じで涙が止まらなくなってしまって。涙って余計なものだとずっと思っていたのだけれど、こういう涙もあるんだなぁって思うとそれも悪くないなぁなんて思いました。

で、アンコール。

「泣いている人がいる~!泣かせるためにやったわけじゃないんだけどなぁ。まぁ、プラスの涙ならいいんだけれど!」

もっと泣くわ(笑)前の女の子も号泣していて、その涙が美しすぎてね…。あなたもそうだよね、ステージの上が眩しくて眩しくてでもこの人たちは私たちのことをものすごく大事にしてくれる味方なんだ。って思ったら泣けちゃうんだよね、わかるわかるって思いながらビービー泣いた。(泣くんかい)


「自分が100パーセント満たされていたら、音楽なんて必要ないのかもしれない。音楽は日常に寄り添うものだと思っています。
だから、みんなが必要としてくれるのなら僕たちの音楽を聴いてほしいと思うし、この場所に来てほしいと思う。もし、必要がなくなったらそれはそれでいい。
いつでもみんなが帰ってこられる場所を、門を開けています。」

 

この言葉も嬉しかったなぁ。音楽は日常に寄り添ってくれるから大好きだし、非日常に連れて行ってくれることもあるから大好き。
ライブハウスは何も考えなくてもいいくらい幸せが溢れているから好きだし、好きな人が目の前で音楽を奏でる姿はこの世の中で一番好き。
今、この瞬間、2016年4月23日からsumikaの音楽に酔いしれて、背中を押してもらって、よっしゃ明日からがんばろって思って、たまに頼って、心の中で口ずさんで…また会える日を指折り数えて、こうやってライブに音のキャッチボールをしにくるんだな、って確信した瞬間でした。

ニコニコしながらみんなが歌ってるんだもん。「伝えたい、これが一番みんなに言いたい言葉」って言ってくれるんだもん。
「6か月間の、想いを形容する言葉をずっと考えていたんだけれど、これが一番近い。…愛してます!」なんて何度も言ってくれるんだもん。

好きになっちゃうよーーーずるいよーーーーー。(笑)

 

とってもとってもしあわせが溢れた、やさしいじかんでした。はぁ~。はじめてのsumikaがcampsessionで、この日で良かった!sumikaの音楽は、誰かと聞きたくなる音楽だなぁ、ひとりでもいいんだけれど、ひとりよりふたりがいいし、ふたりより大勢でききたい。みんなで笑ったり泣いたりしながら、聴きたいなぁ。
心が満たされた帰り道は、鼻歌を歌いながら帰りたくなるんだなぁ、と思い帰路につきましたとさ。


紛れもなく今、わたしはsumikaに。sumikaの音楽に、恋をしています。

 

 

以下twitterでの記録。